WordPressのログイン画面をカラフルに

WordPressのログイン画面をカラフルにする6色のスキン。
wp-admin/images の login-bkg-tile.gif と login-bkg-bottom.gif を上書きするだけでOK。複数のブログを持っている人は、ブログ別にログインカラーを分けると分かり易いです。

WordPressのログイン画面をカラフルにする6色のスキン。
wp-admin/images の login-bkg-tile.gif と login-bkg-bottom.gif を上書きするだけでOK。複数のブログを持っている人は、ブログ別にログインカラーを分けると分かり易いです。

WindowsではWindowsLiveWriterという最強ソフトがありますが、Macではectoというシェアウェアくらいしかありません。このectoも、LiveWriterと比較すると若干劣る部分があります。Ping指定が面倒だったり、WYSIWYGが結構糞で、ソースコードを行き来すると勝手にfont指定されていたり、リストが入れ子になりまくってバグったりします。(といいつつ、このエントリーはectoで書いていますが)
そんなこんなで有料のectoでもこの状態なわけで、Qumanaはさらにフリーソフトということで期待せずに試用してみたところ、これがまずまず。Windows版とMac版が提供されていますが、設計はなんとなくWindowsっぽい。
Movable Type3のRSSフィードのメモです。
全文配信、改行反映、続きを読むリンクの表示など。
概要のみ配信
<description><$MTEntryBody convert_breaks="1" encode_xml="1"$></description>
のBodyをExcerptに変更。
<description><$MTEntryExcerpt convert_breaks="1" encode_xml="1"$></description>
全文配信にする
MTEntryBodyの下にMTEntryMoreを追記。
<$MTEntryBody encode_xml="1" convert_breaks="1"$> <$MTEntryMore encode_xml="1" convert_breaks="1"$>
改行させる
convert_breaks=”0″ を convert_breaks=”1″ に変更。
<description><$MTEntryBody encode_xml="1" convert_breaks="1"$></description>
「続きを読む」のリンクを入れる
追記がある記事にはパーマリンクリンクが入ります。
descriptionとlinkの間に挿入。
<description><$MTEntryBody encode_xml="1" convert_breaks="1"$></description> <mtifNonEmpty tag="EntryMore" encode_xml="1"> <p><a href="<$MTEntryPermalink$>#more">続きを読む >></a></p> </mtifNonEmpty>
OpenIDについてはOpenID.ne.jpを見て下さい。
普及が確実っぽいので、導入しておいてもソンは無さそう。
この2つはxreaでも動きました。
(サーバーによってはどちらかが動作しないかも。)
Single Sign-On はプラグインを入れるだけでコメント欄のテンプレートは弄らなくてもOK、VerseLogic はthemeの種類によってはOpenIDフォームが出なかったりするので、その場合は解凍した中にある「README」ファイルを見てフォームを追加します。
<p>
<input style="background: url(<?php echo OPENIDIMAGE; ?>) no-repeat;
background-position: 0 50%; padding-left: 18px;" type="text" name="openid_url" id="openid_url_comment_form" size="22" tabindex="0"/>
<label for="openid_url_comment_form"><small>OpenID Identity</small></label>
</p>
ユーザー > Your OpenID Identitiesで自分のOpenIDアドレスを入力。
コメント欄にテスト投稿してチェックしてみましょう。
OpenIDで認証した投稿は即時反映されると思います。
ClustrMapsは、世界のどこからアクセスされているかが、おおまかに判るというブログパーツです。最近は日本のブログでもちょくちょく目にするので、知っている人も多いかと思います。
ClustrMaps – Registerで、サイトURLとメールアドレスを入力後、パスワードが載ったメールが届くのでそれでログイン。あとは、表示されたコードをサイドバーなんかにコピペするだけです。
これほどの容量拡大を可能にしたのはWordPressがAmazonのS3ストレージ・サービスを利用し始めたからで、S3の高いコストパフォーマンスのメリットをユーザーに還元したものという。(WordPress、3GBを無料化―Blogger、TypePadに後塵を浴びせる)
日本のサービスで容量が多いのはFC2とかDTIですかね。
あれは広告が付いているので、それくらいできるだろうと思いますけど、Wordpress.comって広告は無いし、Wordpressの機能も使えるしで、どうやって運営しているんだろう?
ともかく、現時点で無料ブログサービスを選ぶなら、Wordpress.comがベストチョイス。カッコイイthemeも豊富だしね。
Blogやサイトを運営していて、Tumblrにリンクや画像を貼られたくない人は、tumblrの画像転載をはじくhtaccess – ぐでの日記のTumblr返し.htaccessで対応できます。
WordPressはDBの定期バックアップがプラグインで可能なのですごく便利。MovableTypeはそういうのが無いので、cronでやるわけですが、DBのバックアップをメールで送ってくれるという有り難いスクリプトがありました。
エディタで開いてDBなどを設定・アップロード、XREAコントロールパネルのCRONジョブで時間指定などをするだけです。
毎朝6時にバックアップを取ってメールで送信するには
0 6 * * *
/virtual/ユーザー/rawbackup.sh>/dev/null 2>&1
オンラインサーバー型のRSSリーダーから、FC2ブログやDTIブログなどのRSSの画像を表示するロゴマークになってしまうのを解消する方法です。
にあるリファラーブロックのFirefoxアドオンをインストールして、設定に追加。
^http://localhost ^http://127\.0\.0\.1 ^http://www\.google\.co ^http://.\.hatena\.ne\.jp ^http://del\.icio\.us ^http://mixi\.jp ^http://reader\.livedoor\.com ^http://www\.bloglines\.com
やったー!
[ デジタル家電系日記 Livedoor Readerなどでブログの画像が表示されない場合の対策。Firefoxの拡張「Adaptive Referer Remover」を使う。 ]
昨日辺りから既読フィードが復活してしまう。
「変更は無視」設定にしているのに復活するので、フィード側ではなくてBloglinesのサーバーがおかしいと思う。
困るなぁ・・・